学校の沿革
明治 5年「第16小校」として、来迎寺を借用して開校
明治22年下諏訪尋常小学校と称す
昭和16年下諏訪南国民学校と改称
昭和20年空襲にて授業中止16回
昭和23年味噌汁、ミルク給食開始
昭和26年学校新聞「みずべ」発行
児童数2,542人
昭和38年大プール完成
昭和42年学童クラブ発足
昭和45年下諏訪小学校解散。南小学校と北小学校に分離
昭和46年下諏訪南小学校開校
昭和49年下諏訪学校百年史発行
校歌制定
昭和55年開校10周年記念として「せせらぎ園」完成
昭和56年言語障害教室開設
昭和57年子ども郵便局信越郵政局長賞受賞
昭和59年ソニー理科振興優良賞受賞
平成 2年開校20周年記念として「なかよし川辺」完成
平成 5年県視覚放送研究大会実施
平成 7年県交通安全優良校受賞
平成10年県統計グラフコンクール学校賞「優秀賞」受賞
平成12年開校30周年記念として校歌碑・記念誌作成
河川美化保全活動で知事賞受賞
平成16年構造改革特区により英語学習始まる
平成18年豪雨災害により臨時休校
平成22年 開校40周年を迎える。記念運動会・記念音楽会・
記念式典・記念公演&コンサートを行う。
平成23年 下諏訪中学校区学校支援地域本部事業開始
校舎全面改築決定、24年度から工事開始
平成24年 校舎全面改築工事開始 一期工事完了 新南校舎完成
平成25年 校舎改築工事二期工事開始 FBC2年連続優良賞受賞